メールは好意を下げるもの。女に考えさせる時間を与えない!


女を惚れさせる 6つの話題と3つの質問


日向孝志は今何位?

こんばんは、日向です。

前回メールのやりとりの方法について書きましたが、

それに関して最近思っていることを書きます。

前回は、

「メールは相手のペースに合わせれば大丈夫ですよー」

と書きました。

しかし、基本的にメールでは好意を上げることはできない。

むしろ、好意を下げるものだということがわかりました。

メールのやり方のノウハウはたくさんあります。

そのノウハウを作った人は、

その方法である程度成功しているのでしょう。

「女心と秋の空」

あなたもこの言葉はご存知でしょう。

「女心と秋の空とは、変わりやすい秋の空模様のように、女性の気持ちは移り気だということ。」

という意味ですね。

俺は最近は、出会いパーティーとFacebookアプリで出会いを作っています。

アプリの方は、メールでやりとりするしかないので

仕方ないのですが、

パーティーで出会った場合の話です。

パーティーで話が盛り上がり連絡先を聞きます。

今までの俺は、

その後2、3週間かけてメールで好意を上げていき、

それからアポを取ろうとしていました。

がっつかないように、という意味で。

しかし、そうすると全く会えない・・・・・

一緒のパーティーに行っている200人斬りの友人は

パーティーから数日以内に、パーティーであった女数人と

会っている。

彼に聞きました。

「何でそんな簡単に会えるん?」

すると、

彼は言いました。

「勢いが大事!時間をかけてもダメ!」

昔の俺だと、

それは、ある程度ルックスがよかったり

何らかの魅力が既に相手に伝わっている人の戦略で

そうでない場合は、時間をかけて少しづつ好意を

上げていかないといけない、と思っていました。

しかし、「女心と秋の空」

最初は男のことをいいと思っていても、

メールを続ければ続けるほど、

時間が経ちどんどん女の気持ちは冷めていきます。

なので、女の気持ちが冷める前に

手を打つ必要があると思いました。

「女に考えさせる時間を与えない!」

200人斬りの友人からの教えです。

ではまた!
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